《企画展》

日本画の逆襲 ~かわるもの、かわらないもの、うけつがれるもの、あらたまるもの~

■会期    2017.7.15 (土) – 8.27 (日)

■会館時間   10:00-18:00 (入場は17:30まで)

                       夜間開館日は7.21 (金) と8.18 (金) で20:00まで開館 (入場は19:30まで)

■休館日  7.18 (火)・7.24 (月)・7.31 (月)・8.7 (月)・8.14 (月)・8.21 (月)

■入場料  一般 800円 大学生 600円 高校生以下は無料 (20名以上の団体は各料金の100円引きになります)

『日本画の逆襲』という衝撃的な名称の展示会。副題にある通り、伝統的な日本画への回帰であったり現代的な技法を応用したものであったり、いま活躍中の日本画家7名が個性的な取り組みを見せてくださいます。日本画とは一体何なのか?技法なのか?題材なのか?答えを見つけに行ってみましょう。

《ケンビの庭》

緑が主役のいま。ただただ緑の木々が生き生きと、そして堂々と風にたなびいています。ほかにはなにもない、スッキリとした緑の庭園です。すがすがしいです。